キープしていた馬を数頭育成。
予定ほど時間が取れずかなりバタバタしていた。最後の方に出した馬は育成がだいぶ手抜きになった。
それでも何とか予定していた馬はほぼ育成した。牝馬2頭に関しては牝馬戦に間に合わず、無制限戦などに使う事になったが。
グルームダンサー産駒は130とメモしてあったが、実は128しか無かったので育成しなかった。その代わりに既出型なので放置していたダンブレ産駒1頭育成。
しばらくの間は今までよりも余裕がありそうなので、手抜きだった分はもう少しましな仕上げにする予定。
あとは気性逆フロー偶数の落とし穴。育成時点でもゲーム内ライバル馬にかなり苦戦していたので(特にナリタブライアンとビワハヤヒデ)嫌な予感はしていたが、試走させてみても案の定弱かった。
この時点で普段よりだいぶ育成に時間がかかっていたし、もし情報提供が無かったら踏んだり蹴ったりになる所でした。本当にありがとうございます。
気性が奇数になると激走するようになり、実戦でも結果を出せた。
牝馬なのでブリンカーで調整するしか方法がなかったが、こういう時に限って無駄に20も30も上がったり、半減しても偶数になるような事が多かった(8アップで12とか)。
ダビスタ3で気性逆フローの繁殖牝馬(ST逆回転牝馬)を数頭育成したが、よく考えてみたらほとんど気性1(奇数)だったんだよな…。最弱用の繁殖をわざわざ育成した事もあったが、これも気性3(奇数)だった。
ちなみにダビスタ3・96だと逃げ惨敗では矯正イベント(ブリンカー・シャドーロール)は発生しないが(去勢はOK)、ダビスタ98だと逃げでも発生するので、逃げパスを取る事も可能。
(BC'08)
いよいよ終盤に差し掛かった。最初に予想していた以上の規模で、かなりの総力戦になった。
参加する側でも状況を把握しきれない事があったほど大規模なので(コピペミスも数回やらかしました。すいません)、処理する側は間違いなくもっと大変。本当に乙です。
現時点ではポイントで4位だが、元々4位予想だったので、2位・3位とそれほど離されず、逆転も不可能ではない位置にいるのなら意外に悪くない。
勝率などに関しては、問題外レベルとまでは行かなくても、合格点はやれないレベルでやや苦戦気味。それでも見せ場を作った馬も多かった。
何とか間に合わせるのに必死な状況だったので、振り返るのはまた後日。
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